治癒力について

通常、どこか具合が悪ければ病院へ行き診断して、適切な対処をしてもらう。その1つがお薬かもしれませんね。

ただ、自然界を見てください。ねこちゃんやワンちゃん。一昔前であれば、彼らは怪我をしたらペロペロなめて自然に治していましたよね?

血が止まることもそうでしょう。私たちが本来持つ体のシステムがそうしてくれるのです。それってすごいことではないですか?

宇宙にも次元があり、エネルギーにも様々な働きにより違いがあるわけですよね。色にしても薄い色と濃い色では働きが違う。
通常、病は自分の中に処理り切れなかった負のエネルギーこれは、ストレスによる感情も含みますし、すごい例では、ネガティヴな人はそれなりの霊障も受けてそれが病の形として現れる場合もあります。

この負のエネルギーを浄化することが回復力を高めると考えられます。何が起こるかは個人差があります。

この氣功は、今は亡き初代中川 雅仁氏から始まり、更に独自に進化し発展した氣功です。中国の麻酔氣功も入っています。
私が思います所、自分の中にある自己治癒力が下がれば、病気に対抗できない…

その氣を補い、浄化をし回復力を高めるのがこの氣功です。長期的な物や慢性化したものは、回復力が時間を要するのはあたりまえな事なのです。

でも、本来治す力はあなたの中にある。それを引き出し、高めることで様々に変化していきます。まずは、氣功を受けられる場合は、対処療法的にはとらえず受けられてください。

遠隔氣功の場合は、ご自宅で横になったままで受けられます。特に気功を受けられてその後寝られることが回復力を高めますので遠隔氣功はお勧めです。

個人差がございます。

ご自身を信じてその信じる力、この氣功の波動が宇宙の人智を超えたエネルギーを呼び起こすのです。